ニキビの種類

 

 

 1、ニキビの初期の段階は

 

 

毛穴の中に角質や皮脂が溜まっている状態
見た目には正常な皮膚の色と変わりません。

 

石けん素地と水だけのシンプルな

石鹸だけで、ケアができます。

 

2、皮膚に赤い発疹が

   ポツポツとできるニキビは

 

 

皮脂の過剰分泌により、毛穴が詰まり
皮膚の「アクネ菌」が増殖しています。

 

アクネ菌が皮脂を分解し

刺激のある「遊離脂肪酸」を作り

炎症を引き起こします。

 

毛穴の皮脂とアクネ菌が、毛穴を大きくします。

 

スカイローションの使用により

皮膚上の菌のバランスを整えて

更に、毛穴を引き締めるケアがお勧めです。


オイルクレンジングで皮脂を取りすぎて

お肌が、荒れてしまった時には
 

皮脂膜を保護するあらいはま石鹸を使うと

過剰に皮脂を取り過ぎません。

 

3、炎症を起こし、赤く腫れあがって
   毛穴にクリーム色の、膿が溜まって

   化膿したニキビは

 

ここまで悪化してしまうと、多くの場合は
ニキビ跡のクレーター色素沈着が起こり
赤や茶色のシミのような跡が、残ってしまいます。
 
クマ笹スキンケアバスエッセンスは

お肌のケアとしてもご使用できる優れ物です。

 

水で、100倍希釈液を作り

お肌に化粧水を付ける要領で塗布します

 

クマザサ葉成分が、炎症を抑えて保護する

役目をしてくれます。
 

4 黒くなってしまったニキビは

 


皮脂と古い皮膚が、「酸化」して
毛穴が開き黒く見える状態です。
 
酸化した油を「還元」してくれる

スカイローションでケアをすると

透明感のある皮膚に戻り

毛穴も引き締めてくれます。