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脳が壊れるとは こういう事!

脳が壊れるとは? こんな感じで壊れていく

脳が危険を感じ取り、恐怖を覚えそのシグナルが脳に伝わると、脳から「血管を収縮しろ」や「血液が凝固しやすくしろ」などの指令が出て、体が「生命の危機で予想される出血(動物ならば捕食者に襲われる噛みつかれる)」に備えると言うことらしい。
そして、生命を守ることを最優先させ、それ以外の活動が低下してしまい結果として、

脳の情報処理能力も低下してしまい、

それにより目から来る情報も間引かれ、映像がコマ送りに成ってしまう

視聴覚の情報量は 保存容量大きいので カットされる対象となる

タキサイキア現象

 

例題

道の行き帰りで時間の流れ方が異なる

辛いことをしている時には時間がかかる 楽しい事は短い

 

初めての道は 目から入る情報によって危険を察知しようとしています

脳の画像処理の容量が追いつかない=時間は長く感じる

帰り道は 過去に通った道=危険が無い事を記憶しているため

情報処理はスムーズに終わる

 

 

高度な処理をしている脳はパニックになり

外部からの正常にアクセスができなくなる

                         

 

 脳は 外部からのアクセスを拒否し始める