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病気を治すには脳を治してから

JUGEMテーマ:健康

病気を治すには脳を治してからという事になります

まず脳の機能が制限され古典脳の機能が優位にいるのを治さなければいけません

進化した脳機能を治すには古典脳から進化脳にアプローチする必要があります

 

受容器としての五感 (視覚 聴覚 嗅覚 味覚 触覚 )を正常にすることから始めます

 

五感の異常が起きると 脳がどうなるか?

脳が正常に働かないと病気のカラダを治そうとしませんし異常にも気がつきません

          

まず情報量が多い視覚を正常にします

視覚からの情報異常

     異常を起こす原因について

 ケーススタディー

 強い光の夜間暴露によって何が起こるか? →脳の興奮が起きます

 昼間は大丈夫でも夜間にLEDを見るとどうなる? → 脳の興奮が起きます

 参考資料:昼夜での視神経の感度が関係しています 

      距離を離せば? →距離を離すだけでOKです

 赤い光と青い光

 参考資料;光受容体の神経回路

 

  は アクセルの電気信号 

は ブレーキの電気信号として 脳に働きかける

夜間は暗いから光に対して高感度です

青い光の情報を脳に伝える感度は鈍感になってしまいます

抑制系の神経伝達が鈍くなる→攻撃的になります

視覚からの情報処理をしている1次視覚野が疲れてきます

その兆候は

1 左右の眼の動きがバラバラになっている。
2
 記憶力は正常でも、判断力が低下してくる。
3 精神力集中力は続いていても、神経が疲労してくるため単純なミスが起こる


1〜3症状が進行すると、脳の他の機能まで低下してきます。        

無気力、神経衰弱 感情的なトラブルなど精神が病んできます。