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味覚 触覚からの情報異常の影響

JUGEMテーマ:健康

化学調味料が入っているものを使いすぎると…

脳の神経細胞に過剰な電流が流れる

それを脳は気持ちいいと感じる

ストレスがたまった時には 、ジャンクフードが食べたくなる、ポテチが恋しい…は

脳が欲するからです。こんな時は 食べるのを我慢するよりも、旨味を摂取し

脳を喜ばしてあげるといい。

セルピュアα、梅梅オイスター、ハルカさんなどはそのために作っている

味覚からの情報異常は変なものを食べなければ良い

 

ところが触覚からの情報異常は厄介です

触覚から脳神経に伝わる情報も他の感覚と同じく、電気信号と化学伝達物質で構成されている

知覚神経 痛覚 1次疼痛 2次疼痛は刺激があればわかりやすいです

しかし、皮膚の表面に付着した塩素、合成香料、タール色素などは神経に何らかのパルスを送り続けます

連続刺激に対して脳が寛容になります

 

これが脳をシティーモードに変えるきっかけになります

参考資料参考資料 https://youtu.be/-rOSRBzpd50 
脳の機能が壊れかけても 見た目ではわからない
Cityモードとは:都市生活用に特化した脳の状態
電磁波や大気汚染など劣悪な環境でも順応できる進化型
見えない恐怖に脳は孤独になり、生命を維持することに精一杯になるため、
生存脳、感情脳の機能、海馬などが最優先の状態